上条さんへ ありがとうございます 瀬戸内寂聴さんは波瀾万丈の人生でしたね 小説が書けたのは、苦悩があった故と聞いています。 99で亡くなられたので、辛い中での昇天だった事と存じます。人の寿命は精々100,100過ぎると心身の自己修理をしなくなります。生物は生まれて(受胎直ぐに)藻掻き、泳ぎ続けるものと、思います。つまり生涯で一番辛いのが、最後の90代、100がゴールとして、マラソンの最終4キロと思います。つまり100(ゴール)に到達されると、周りが良くやった、良くやったとねぎらい、90台よりもより保護されます、 一番の違いは、悩みより、今が楽しくなるという事です、それでアンケートによると、感謝と幸せの心に満たされる物と理解しています。
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